プロデュース力
「誰に、何を伝えるか」を決める
事業の魅力や顧客の声から、伝えるべき価値を見つけます。ブランドの言葉を磨き、誰に、何を、どう届けるかを設計します。
- ブランディングミッション・コンセプト・タグライン設計
- マーケティング戦略顧客理解・チャネル設計・KPI設計
- ストーリー設計企業・経営者・商品の物語化
- コンテンツ戦略YouTube・SNS・オウンドメディアの企画
- PR・広報プレスリリース・登壇・書籍出版
- AI活用設計AIを前提にした制作・発信体制の構築
Cinematorico
StoryFirst
ひとつの種から、物語が育つ。
Story-driven creative studio
“ストーリー”で、世界をトリコに。
企業の伝えるべき価値を、映像・Web・SNSへ。
ブランド戦略から制作まで、ひとつのチームで。
まだ言葉になっていない想いから、ご一緒に。
Our approach
事業の魅力を見つけるところから、映像・Web・SNSなどで届けるところまで。
プロデュースと制作を、ひとつのストーリーでつなぎます。
「誰に、何を伝えるか」を決める
事業の魅力や顧客の声から、伝えるべき価値を見つけます。ブランドの言葉を磨き、誰に、何を、どう届けるかを設計します。
ストーリーを、届く表現に仕上げる
設計したストーリーを、映像・Web・写真・文章へ。相手と媒体に合う表現を選び、ブランドの魅力が伝わる制作物に仕上げます。
ブランドの方向性を整理したい段階から、動画1本のご依頼まで。
目的と必要な範囲に合わせて、ご一緒します。
種を見つけてから実らせるまで、同じチームが伴走します。
経営者・現場・顧客の声を丁寧に取材し、まだ言葉になっていないストーリーの種を掘り起こします。
種を「誰に、何を、なぜ語るか」の構造に編み上げ、ブランドと発信の設計図にします。
映像・Web・写真・文章に落とし込みます。速さと量はAIで、心を動かす部分は人の手で。
AI-NATIVE届けたい人がいる場所へ。実った物語は次の種になり、また新しいストーリーが生まれます。
Clients
敬称略・順不同。掲載の可否はお客様ごとに確認しています。
プロデュースから制作まで、ストーリーを形にしたプロジェクトの一部をご紹介します。
近い事例がなくても、目的や課題からご相談いただけます。
6 reasons to work with us
経営の課題を捉え、AIを使いこなし、人の心を動かす。その視点を、企画・制作・発信に生かす6つの強みがあります。
経営の視点
経営計画・KPI・投資対効果を踏まえて企画を設計。社内説明や稟議の場でも「何のためにつくるのか」を共有できる提案にまとめます。
背景にある経験今里順平の経営企画、中期経営計画の事務局運営、CVC立ち上げでの経験。
今里順平の経歴AIの視点
調査や制作の工程にAIを組み込み、企画・表現の判断は人が担う。目的に合う使い方を考え、制作・発信体制の設計までご一緒します。
背景にある経験AICX協会代表理事など、AI企業・団体で5つ以上の役員を務める小澤健祐が担当。
小澤健祐の活動表現の視点
映像・Web・写真・文章を、企画から同じチームで制作。媒体が変わっても、ブランドの言葉やトーンを揃え、一貫した表現に仕上げます。
制作を支える体制映像演出・撮影・編集、Web、デザイン、ライティングまで、自社で制作するチーム。
制作できるもの発信者としての経験
自分たちも、動画・SNS・番組・登壇の現場に立つ発信者。その経験を生かし、見る人・読む人の関心から伝え方を考えます。
背景にある経験今里の動画・SNS活動と、小澤の年間300回以上の登壇、NewsPicks「AI DIVE」出演。
メンバーの発信活動専門性を伝える力
AIについての執筆・教育の経験を、事業の魅力を伝える設計に。専門的な内容も、顧客や採用候補者が価値を理解できる言葉に整えます。
背景にある経験小澤によるAI関連記事1,500本以上の執筆。著書『生成AI導入の教科書』『AIエージェントの教科書』と講師活動。
執筆・教育の活動届け方の設計
誰に、どこで、何を伝えるか。Web・SNS・PRをつなぎ、制作物の使い方と、継続する発信の方針まで考えます。
対応できる領域顧客理解・チャネル設計・SNS運用に加え、プレスリリース・登壇・書籍出版の企画まで。
企画・発信のサービスだから、AI時代に選ばれる理由を、つくれる。
Vision
2021年、私たちは「“ストーリー”で世界をトリコに」を掲げて生まれました。企業にも、人にも、まだ語られていない物語がある。その種を見つけ、水をやり、映画のようなコンテンツへ育てあげること。それが Cinematorico の仕事です。
表現の手段が増えるほど、「誰に、何を、なぜ語るか」を見失わないこと。そのために、企画と制作を分断せず、一つのストーリーでつなぎます。
だから私たちは、AIを使いこなしながら、AI時代にこそ重要性が増すストーリーを仕事の真ん中に置き続けます。
サービスを見るStory × AI
私たちは、制作を速くすることと、相手を深く理解することを両立したい。AIを活用して生まれた時間を、取材とストーリーの設計に使います。
情報整理や表現の試作にAIを活用。早く試し、比較することで、企画の選択肢を増やします。
創業のきっかけ、現場のこだわり、お客様との関係。取材で、その会社にしかない理由を見つけます。
見つけた価値を一本の軸に。映像・Web・SNSそれぞれで、どこまで、どう伝えるかを設計します。
Independent minds. One story.
経営、AI、映像、音楽。それぞれの専門性を持ち寄り、企業や人の物語に向き合うクリエイティブチームです。2021年設立。川崎を拠点に活動しています。
会社と、私たちの考え方を知る以下は掲載イメージです。実際のお知らせではありません。
Contact
「会社の魅力を整理したい」
「採用で何を伝えればいいか分からない」
つくるものも、予算も、まだ決まっていなくて大丈夫です。いま感じている課題から、必要な企画や制作を一緒に考えます。
プロジェクトを相談する メールで相談する:info@cinematorico.com